Extasy Studio

退廃と海辺のラグジュアリー。

美学、官能、ビーチクチュールを通して、甘さだけではないラグジュアリーを描くスタジオ。

Visual Manifesto

触れられない距離に、恍惚は宿る。

黒い静寂、薔薇の発光、布と宝飾の生々しい質感。 動き切る直前の一瞬に、夜のラグジュアリーを残す。

宝飾をまとい椅子に横たわるExtasy Studioのダーククチュール

Identity

このプロジェクトを支える3つの表現軸。

Decadence
整いすぎない質感と影を残し、危うさのある美しさをつくる。
Aestheticism
意味を説明しすぎず、色、姿勢、間によって感覚へ直接届ける。
Beach Couture
海辺の解放感と高密度なスタイリングを一つの画面に共存させる。
月光の海辺で宝飾をまとった人物のビジュアル

Selected Directions

現在、重点的に取り組んでいる制作方向。

Campaign

強い一枚と短い映像を組み合わせ、記憶に残る連作をつくる。

Editorial

服と身体の距離を丁寧に扱い、ページをめくるような構成にする。

Social Series

世界観を保ったまま、TikTokで継続して見られるリズムへ落とし込む。

Continue the world

Extasy Studioの現在を見る。

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